日々のコトトカニ

「日々のコトトカ」の二(に)

「日々のコトトカ」の二(に)

行列に想うこと

諸事情で帰省しているのですが、久しぶりの車の運転で坂道発進とかあってびくびくするなど。MT車なので。

そんな帰省の前に大阪にて某お店1周年記念セットを予約していたので、これまた久しぶりに行列とか並んでいました。
個人的に行列は苦手なのですが、食べ物関連は…たえますね。いやしんぼう極まる。
しかしイートインではない、つまり販売の食べ物屋さんの行列ってのは、なんでこう列が整列されないのかと問いたい。放置ぎみな時もあるので(今回はそれほどでもなかったけれど)並んでいるひともどんどん無表情になるという悪循環。

列はなるべく気分よく(?)並びたいと思う。ふと、並ぶ時の気持ちが『参加』なのか『お客』なのかによるのかしらーと考えたものの、場所が違えば、心も違うんだろうなあとも考え、アッ、気がつけば私の番!という状況でした。