日々のコトトカニ

「日々のコトトカ」の二(に)

「日々のコトトカ」の二(に)

ドライアイ用目薬というもの

久しぶりに履いたかっちり系ボトムの腹部がピンチ!(ボタンがしまらない)という朝をなんとかやり過ごした一日。
昼過ぎにはピンチからも脱して(明らかに生地が伸びたのだろうという現実)、あぁせめてこの夏中にはこのボトムを悩むことなく朝からすっと履けるようになっておきたいよねという心の誓いをたてたとか。まるで他人事のようにさらっと書いてますが、ただ今そういうこと(ごまかし)に地味ではあるけれど取り組んでいる状況だったり。
夏の間に、っていうより秋に身軽に動きたい。反復横跳びの速度が1.5倍くらいになるくらい。
(やる予定ないけれど>反復横跳び)

誕生月ということで、登録しているサービス関連からクーポンやらがじわじわと届いている。
その中でドラッグストアのものがあり、そういえばと以前から気になっていたドライアイ用目薬を購入することにした。

視力自体はまだ低下していないものの、日光やらにやたらと弱い目をしています。
いや…日光に強い目とはなんだ?とも思いますが、それはそっと横におかせてください。とにかくただでさえ細い目が、日光などの外的刺激環境においては正しく糸目になります。
とにかく刺激に弱いので、昨今の『すっきり爽快』系目薬をさすとそれはもうムスカ状態。結果として低刺激かつ潤す系ということで、ドライアイ用目薬を買う機会が比較的あります。

そんな時に悩むのは、ドライアイ=コンタクト使用者と謳っている目薬の多さです。
多分併用はできるだろうけれど、あの、併用したら何かありそうな雰囲気(個人的な意見です)…実際どうなのかを調べる術がいまのところない。
私が知らない、何らかの常識的なものがあるのだろうか?とも思っている。
もちろん裸眼用のものもちゃんとあるのが、謎に拍車をかけているというところでしょうか。個人的な感覚ですが、コンタクト用のほうがお安めな時が多いので、もし併用できるならそちらに…とも思うのだけれど、やはり怖くて裸眼用を購入しているという状況。

新たに購入したドライアイ用目薬はどんな感じかしらーと少し楽しみではあるものの、ドライアイ自体が治すことが大切だろうっていう現実から目をそらしている感が否めない。